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ライブラリー・アカデミー  課題2

課題2 について、提出いたします

課題2 新しいOPACの模索に関する文献リストをまとめる。


文献リスト

(雑誌)

「次世代の図書館システムとOPAC」
    林 賢紀   医学図書館    55(2) [2008.6] P121~126    日本医学図書館協会

「 創価大学図書館におけるOPAC高度化の取組み (特集 これからの図書館目録に向けて) 」
   大塩 裕子  現代の図書館 (通号 187) [2008.9] P184~195    日本図書館協会

「Web2.0と図書館サービス」
   林 賢紀 現代の図書館 (通号 182) [2007.6] P184~195 日本図書館協会

「これからの検索システムに求められるものとは--OPACと富士山情報データベースの試み」
   吉井 潤   現代の図書館  (通号 184) [2007.12] P234~241   日本図書館協会

「試論:理想のOPACを求めて--ユーザビリティの観点から
                         (特集:図書館のアクセシビリティ・ユーザビリティ)」
   岡本 真   現代の図書館  (通号 183) [2007.9]  P136~142   日本図書館協会

「講演 Googleが図書館に与えるインパクト--Webの進化との考察
             (2006年度[私立大学図書館協会]東地区部会 館長会、研究講演会) 」
   兼宗 進 私立大学図書館協会会報 (通号 128) [2007.9] P90-94 私立大学図書館協会

「Web2.0時代の図書館--Blog,RSS,SNS,CGM (特集:図書館とWeb2.0) 」
   岡本 真    情報の科学と技術  56(11) [2006] P502~508 情報科学技術協会  

 
「利用者のプロフィールを考慮した連想検索OPACの構築 (特集:図書館とWeb2.0) 」
   當山 仁健  情報の科学と技術  56(11) [2006]   P520~525  情報科学技術協会

「次世代OPACを巡る動向--その機能と日本での展開 (特集:ファインダビリティ向上) 」
   久保山 健   情報の科学と技術  58(12) [2008]  P602~609  情報科学技術協会


「RSS(RDF Site Summary)を活用した新たな図書館サービスの展開―OPAC2.0へ向けて―」
   林 賢紀 宮坂 和孝 情報管理  Vol. 49 (2006) , No. 1 P11-23 科学技術振興機構         http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/49/1/11/_pdf/-char/ja/

「Web2.0」時代に対応する学術情報発信へ 真のユーザー参加拡大のためのデータ開放の提案」
   岡本 真  情報管理  Vol. 49 (2006) , No. 11  P632-643  科学技術振興機構
http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/49/11/632/_pdf/-char/ja/"

「次世代OPACの可能性―その特徴と導入への課題―」
   工藤 絵理子 片岡 真  情報管理 Vol. 51 (2008) , No. 7  P480-498 科学技術振興機構http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/51/7/480/_pdf/-char/ja/

「図書館目録の将来設計--主題検索機能の提供を中心に
                  (特集・[日本図書館研究会]第49回研究大会グループ研究発表)」 
    松井 純子  河手 太士  図書館界 (通号 341) [2008.7] P102~113
    日本図書館研究会

「図書館システム管理の現場から(第8回)  海外で開発される図書館向けオープンソース・
                        ソフトウェア--統合型図書館管理システム・OPAC編」   
    田辺 浩介   図書館雑誌   (通号 1015) [2008.6] P398~399   日本図書館協会


「図書館システム管理の現場から(第10回)変貌するOPAC--「目録検索サービス」を超えて」
    林 賢紀    図書館雑誌  (通号 1017) [2008.8]  P546~547 日本図書館協会

「大阪市立大学携帯OPACの独自開発とその評価」
    上田 洋  金田 千寿 村上 晴美 他  大学図書館研究  (82) [2008.3] P40~50
    学術文献普及会 "

「Web2.0の原則に基づくOPACの要求定義 」
    安藤 友晴   稚内北星学園大学紀要 (7) [2007.3]  P97~104   稚内北星学園

「OPAC改善の動き--OPAC改善・検討ワーキンググループ 」
    関 秀行  Medianet  (12) [2005]  P36~37  慶應義塾大学メディアセンター本部

「 OPAC改善の動き・続--OPAC改善委員会」
    中村 亜日香 Medianet  (13) [2006] P32~33  慶應義塾大学メディアセンター本部


(講演会記録 Webより)

「総合目録の現状と今後の方向性」
    北 克一   第12 回総合目録ネットワーク参加館フォーラム講演 平成17年2月23日
     http://current.ndl.go.jp/node/8553

「図書館目録をめぐる最近の動向 -2007 年からの1 年半」
    渡邊隆弘   情報組織化研究グループ月例研究会    2008.6.14
  http://www.tezuka-gu.ac.jp/public/seiken/meeting/2008/watanabe20080614.pdf

「農学情報資源システムAGROPEDIAの構築と次世代型OPACの開発」
    林 賢紀  農林水産研究情報センター
http://eprints3.math.sci.hokudai.ac.jp/1600/1/rims060905hayashi.pdf



以上、雑誌を中心にリストアップしました。ほとんどは国会図書館の雑誌検索で抽出したもので、ほかにいくつかのデータベースをつかって検索しましたが、数が少なく、すでに国会図書館で抽出済みのものでした。書籍については検索できず、1冊、該当するかと思われるものがありましたが、確認がとれていません。確認がとれたら、報告したいと思います。
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